豊田真由子議員が最凶伝説やモンスターなんて言われているようですね。

 

というのも、秘書への言葉と行動が週刊新潮によってその内容が知られてしまうことに。

 

また、今回の週刊新潮による報道以外にも、以前からの言葉遣いなどによる噂が絶えなかったのだとか。

 

議員の仕事と言ったら、問題を解決する仕事。

 

しかし、市の問題を解決する前に豊田真由子議員の問題を解決しないといけないみたいですね。

 

どんな問題があったのか?

 

ということで、豊田真由子議員が最凶伝説と言われる音声、そしてモンスター発言をご紹介していきます!

 

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最凶伝説と言われるきっかけとは?

 

実は今回の報道があるよりも以前にちょっとした問題行動が取り沙汰れていました。

 

その内容が『園遊会』という両陛下からの正体を受けた本人とその配偶者のみ参加できる会に母親を無理やり参加させたという経緯があります。

 

そもそも配偶者の意味を知っているのでしょうか?

 

配偶者と言ったら豊田真由子議員の場合は夫になりますよね。

 

にもかかわらず『配偶者だ』なんて言って無理やり入ったと言われています。

 

園遊会という場でそんなことをしてしまうのはある意味すごい気もしますが…

 

最凶伝説と言われるのも納得。

 

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モンスターと言われるきっかけとは?

 

週刊新潮によって明らかになった豊田真由子議員の言葉遣い。

 

その内容はまさにモンスターと言っても過言ではないと思います。

 

それが一年で秘書が20人以上やめたということ。

 

今の時代、ブラック企業と呼ばれる会社が多いですよね。

 

そんなブラック企業よりも高い離職率ではないでしょうか?

 

毎月のように変わっていたということになりますよね。

 

これほどにまで多くの秘書が変わるということは、よっぽどのことをされたとしか考えられません。

 

これは勝手な想像になりますけど、秘書についてすぐの人は仕事に不慣れだと思うんですよね。

 

その不慣れな仕事っぷりに今回のように驚くような発言をしていたのでは?なんて考えられますよね。

 

仕事なんてすぐに覚えられないから仕方ないと思うのですが…

 

今回の秘書への言葉遣いと行動が明るみになった今、十分に考えられますよね。

 

※6月22日追記

他にも驚くような行動がありました!

 

それがバレンタインデーお使い騒動

 

秘書に対して200人分の高級チョコレートを買ってこいと命令したそうな。

 

ここまでならまだわからない気もしませんけど、その時にかかった費用である約40万円を立て替えるように指示したのだとか。

 

秘書に持ち合わせがないことがわかるとクレジットカードで払わせようとしたのだとか。

 

とてもじゃないけど信じられないような内容ですね…

 

秘書への驚く言葉使いと行動の音声の内容とは?

 

 

こちらが豊田真由子議員が秘書に対する報道のあった内容になります。

 

感情をあらわにするその様は、まさにモンスターそのものに感じてしまいますよね。

 

ていうか議員なのにこんな言葉遣いをするものなんですね。

 

もっと知性のある言葉遣いをするイメージがありました。

 

今回の豊田真由子議員の秘書に対する内容で、他の議員にも裏の顔なんてものがありそうだと思ってしまいます。

 

おわりに

 

なんとも凄まじい豊田真由子議員の噂についてまとめてきました。

 

議員という立場でありながら、その裏ではブラック企業以上にブラックなことをしているのではないでしょうか?

 

綺麗に写っている写真なんかを見ると、とてもそんなことをするようには見えませんが世の中はわかりませんねー…

 

もし今回の週刊新潮による内容が本当なのであればまちがいなく辞職になるでしょうね。

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