鳳恵弥さんが、13日から鈴木砂羽さん主演で上演される『劇団クロックガールズ』の舞台を出演することを自体したと発表しました。

その理由は鈴木砂羽さんから人道にもとる行為を鳳恵弥さんは受けたために、上演間近にもかかわらず出演自体という結果に。

 

一体、鈴木砂羽さんからどんな内容の行為を受けたのでしょうか?

 

その内容についてちょっと調べてみました!

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人道にもとる行為って何?

 

そもそも『人道にもとる行為』なんて言われてもピンとこない人が多いかと思います。

 

それもそのはず、聞きなれない日本語。

昔はよく使ったのかもしれませんけどね。

 

で、肝心の意味として

『人道』とは

人として踏み行うべき道。

引用:コトバンク

人道にはこのような意味があります。

 

そう言われても意味がわからないですよね(笑

実際にこれを書いている私自身もあまりわかりません。

 

わかりやすく言うと、『人として当たり前のこと』

例えば、人に対して嘘を言ったりしないことや、人を馬鹿にしたりすること。

 

このようなことを言います。

 

なので人道にもとる行為とは、人としてやってはいけないことを行うこと。

このように考えるといいかと思います。

 

鳳恵弥さんが鈴木砂羽さんから受けた人道にもとる行為の内容とは?

 

鳳恵弥さんが急遽、舞台の出演を自体したことで話題になった人道にもとる行為。

 

人としてやってはいけないことを行ったと言われている鈴木砂羽さん。

 

その内容とは一体どんなものだったのでしょうか?

 

それは土下座の強要。

 

土下座というと、悪いことをした時に相手に対して謝罪をするための行為という意味がほとんどかと思います。

 

しかし、今回の鈴木砂羽さんによる土下座の強要に関してはちょっと意味が違います。

 

理不尽な内容によるもののように見えてしまいます。

脚本家である江頭さんの書いた台本が覚えられにくく、覚えやすいように書き直すように言って脚本家の江頭さんにも頭を下げさせること。

 

また気に入らないキャストに対しても土下座を強要していたようです。

そのうちの一人に鳳恵弥さんもいたようです。

 

もしこれが本当だとしたら鈴木砂羽さんも44歳なんだから、感情的にならず冷静に対処できないのかな?なんてちょっと思ってしまいました。

 

最近ではよくテレビで見かけますし、その度によく笑ってサバサバした性格のように見えていましたよね。

 

女性ですが、男性のような部分もあったので視聴者の人たちにも受け入れられていたのかと思います。

 

しかし、今回の騒動では鈴木砂羽さんの男性のような性格があだになったのかもしれませんね。

 

テレビで見る性格とは違って衝撃を受けた人も多いのではないでしょうか…

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鈴木砂羽さんは性格が悪い?

 

鳳恵弥さんや江頭さんなどに土下座の強要をしたと話題になっている鈴木砂羽さん。

 

テレビで見る性格と違って裏の性格もあったりするのでしょうか?

 

調べてみると、ちょっとわがままな一面があることが判明しました。

 

今回の人道にもとる行為に至った脚本の書換え。

 

過去に出演したドラマでも同じことをしていたそうです。

 

そのドラマが『オトナ女子』

 

キャリアウーマンという役所で出演し、独身を謳歌していた篠原涼子さん、吉瀬美智子さんに対して3人の子供を持つシングルマザーという役所だった鈴木砂羽さん。

 

ドラマ内での二人との衣装格差による見栄えを気にして、ドラマの見所の一つでもあった女子会シーンの激減。

 

当時、とても話題になったようです。

 

なのでテレビで見る鈴木砂羽さんと違って裏ではわがままな性格なのかもしれませんね。

 

女優だからよく映りたいという気持ちもわからなくはありませんが…

 

おわりに

 

鳳恵弥さんが受けた人道にもとる行為の内容についてまとめてみました。

 

鈴木砂羽さん側と、鳳恵弥さん側では意見が違う部分もあるようなので、また何か詳しいことが分かり次第追記していきたいと思います。

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